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【バイトよりインターン!】インターンをやらずにはいられないたった2つの理由

ライターの集い (メディア)

2週間前

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    219



バイトよりもインターン!!!

こんにちは!

 

ライターの集いの何事にも挑戦することが大好きなよねちゃん( @yonechan0521 )です。

 

大学生になったばかりの新入生の方は、ちょうど入学式を終えたころかなと思います。

また、進級した人も4月となり、新たに挑戦したいと思うことで溢れている人も多いのではないでしょうか?

 

きっと「新しいバイトを探したい!」と思っている人も多いと思いますが、

バイトよりもインターンを探し、挑戦した方がメリットがたくさんあると私は思います。

 

ということで、今回は『バイトよりもインターンをおすすめする理由』を2つ紹介します!

 

目次

1. インターンの種類

2. インターンシップとアルバイトの違いって?

3. インターンをやらずにはいられないたった2つの理由

まとめ

 

1.インターンの種類



そもそもインターンにはどのような種類があるか知っていますか?

ただの職業体験のように思う人もいるかもしれませんが、それは違います。

 

大きく分けると3つあります!

 

1Dayインターンシップ

 

1日を通してざっくり企業を知ることができるのが、主に大企業が学生向けに行っている1Dayインターンシップです。

 

実際に働くというより社員の方が業界や業界内容について詳しく説明してくれたり、その企業で働いている社員の紹介があったり、実際に社員に質問することができます。

 

主に1Dayインターンシップは長期休み中や平日に行われます。

特に平日の中で授業が全く入っていない全休の日がある人は、参加してみてください!

いくつか参加すれば就活で企業を選ぶ際の参考になるでしょう!

 

短期インターンシップ

 

企業から出された課題を、チームで解決していくのが、数日から1週間に渡って行われる短期インターンシップの特徴です。

 

選考の一環として行っている企業も少なくありません。課題解決の際の取り組み方やコミュニケーション、発想力などあらゆる分野をチームで解決する際に、評価していることもあります。

 

短期インターンシップには、1Dayインターンシップとは違い交通費を支給されることも多く、面接だけでは知ってもらえない点まで企業から学べることも多いです。そのため、普段会うことのない他大学や他学年の学生とも出会えることも魅力で、次に紹介する長期インターンシップも合わせた3つの中でも最も人気が高いのが短期インターンシップです。

 

長期インターンシップ

 

数か月から数年、企業で実際の業務を行うのが長期インターンシップです。

もちろん長期で働くため、長期インターンシップの際に給料をいただける企業も今は増えてきます

 

魅力としては、実際の業務を社員とともに行うため様々なスキルが十分につく点と現場の緊張感を肌で感じることができる点です。

 

もし共に実際の業務をしていて、「共に働きたい!」と社員の方が思ってくださったら即戦力として採用されることもあるでしょう!

 

ここまでが、いくつかのインターンシップの大きな違いです。

 

さて、それではインターンシップとアルバイトでは何が違うのでしょうか?

 

インターンシップの種類を知り、「アルバイトと似てる!」と思った方のために深く丁寧に説明します!

 

2. インターンシップとアルバイトの違いって?



対象が違う!

 

アルバイトには明確な年齢制限がないので30代や40代、ご高齢の方でも応募することが可能です。

そのため、共に働く人が大学生だけとはなりません。

 

また、アルバイトの募集の目的は言ってしまえば「雇用者を増やし負担を減らすこと」です。

そのため、授業が多い平日は出勤できないため休日出勤に偏ることや学業への配慮をしてもらえず学業へ影響が出たという声も少なくありません。

 

それに対し、インターンシップの対象は「大学生」です!

また、授業等に配慮してくれる企業も多いため、インターンがあるから授業を休むということもなく、日々インターンではなかなか会うことのできない大学生や社員から刺激を受けることも多いと思います!

 

経験値が違う!

 

はっきり言ってしまえば、アルバイトはマニュアルを覚えたら毎度それをこなすだけです。自分の頭で考える必要はありません。

 

しかし、インターンシップにマニュアルなど存在しません

研修があったりアルバイトに比べ個人の裁量が大きいため、多大な学びがあること間違いなしです。

 

目的が違う!

 

アルバイトの目的は「収入を増やすこと」、

インターンの目的は「自分が成長すること」と「自分の可能性や視野を広げること

です。

 

「今いくら稼いでいるか」と、収入を増やすことで頭がいっぱいになるアルバイトよりも

今どれだけ学べているか」と自分の成長に繋げられるインターンの方が目的意識が高まると思います。

 

最後に、インターンシップをやらずにはいられない2つの理由を紹介します!

 

3. インターンをやらずにはいられないたった2つの理由

 

視野と可能性がぐんと拡がる!



様々な職業でインターンすると多くの業界を肌で感じることができますが、それだけではありません。

 

職業を深掘るといくつもの職種が見えてきます。

不動産、コンサルティング、金融、エンジニアなど数えきれないほどの職種が世の中にはあります。

 

業界にも言えますが、特に職種は「イメージと全然違った!」ということがあると、今後企業に就いた際に悪い影響が出ます。

 

そうならないためにも、実際にインターンをして自分に合うか合わないかを「知る」ことが大事だと思います。

 

同じ作業の繰り返しのアルバイトより視野が大きく拡がること間違いなしです!

 

実践力がつく!



努力量によっては社会に出ても周りの新卒社員にひけをとらないくらいの実践力が身につきます。

 

多くの新卒社員は社会に出てから研修を通して学んでいきますよね。

学生の頃、勉強の先取りをしていたり人一倍集合時間より早い時間から部活動をしていた人は分かると思いますが、実際にそれらをやるときに他の人よりリードしてやれますよね!

 

それはインターンも同様で、努力した分だけ多くを吸収でき、社会で即戦力となり大きな成果を出せるようになると思います!

 

アルバイトよりも応用に活かせる部分は多いのではないでしょうか。

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

新年度の挑戦で迷っている方はぜひインターンをしてみることがおすすめです。

 

今回はアルバイトよりもインターンをおすすめしたいという記事であったため、「アルバイトは悪い!」と思う方もいるかもしれませんが、それはありません

 

アルバイトも、やり方によっては活かせることが多いです。

その点については他の記事で紹介できたらと思います。



読んでくださった皆さん、ありがとうございました!

インターン、アルバイトに関わらず新年度の新たな挑戦を応援しています!!

 

それでは、また!

 

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ーーーこの記事を書いた人ーーー



□ 米川大貴(よねかわだいき)


青森県出身、秋田の大学に通うライター兼導き人。世界一周や8つの学生団体、複数オンラインサロンに所属後、導き人として昨年夏から高校生から社会人110人の悩みを解決。趣味は読書と対話とカフェ巡り、そして旅と星空観察。お問い合わせ・お仕事のご依頼、悩みの相談は各SNSのDMからお願い致します。


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