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活動レポート

【KADAI INFO、東京進出してみた】

12か月前

  • 10
  • ページビュー数
    99

東京大学、早稲田大学、慶応大学、中央大学、鹿児島大学etc・・・・・
これは当日第3回学生団体総選挙に出場していた大学の一部。

私たちKADAI INFOは12月9日、日本の中心・東京で開催された「第3回学生団体総選挙」に参加してきました。


【1日のスケジュール】


AM9:00 @新宿








 

続々と会場に学生が集まります。
出番までプレゼンの練習に励みました。

 

PM1:00  プレゼンスタート








 

16社の企業の方に見守られ、プレゼンスタート。
震える手を抑え、鹿児島の魅力やKADAI INFOの活動内容を伝えてきました。
ちなみに、活動内容は・・・
「鹿児島大学=地味な単なる地方の国立大学」というイメージを払拭するため、鹿児島大学・鹿児島のおもしろさを発信すること!

 

鹿児島大学にはユニークな活動をする学生がたくさんいること、鹿児島の食べ物は新鮮でおいしいこと、高~いビルは少ないけれど自然が豊かできれいだということなどを発信しているメディアであることを伝えてきました。

 

私たちが出場したフリーペーパー・WEB部門では約10団体が発表しました。

 

PM2:00  部門グランプリ発表






 

いよいよ部門グランプリ発表・・・・・・・・・

(ドキドキ)

「フリーペーパー・WEB部門グランプリは・・・・・
HIDAKKO PROJECT(岐阜県の団体)です!」

発表後に少しだけ抱いていた「もしかしたら部門グランプリ獲得できるかも・・・・?」
という自信はものすごいスピードで絶望・不安・喪失感へと変わりました。

「KADAI INFOはまだまだなんだ・・・」
「どうしたらグランプリを取れたんだろう・・・」
「このままで満足してたら駄目だったんだな・・・」

 

部門グランプリを獲得できなかったけど、様々なことを考えるいいきっかけになりました。

 

PM3:00  ファイナルスタート








 

各部門1位の団体のプレゼンがスタート。
各団体の発表を聞いていると、KADAI INFOが部門グランプリを獲得できなかった理由が分かってきました。
各部門1位の団体は共通して
「活動目的への思いの強さ」、「明確な目標」、「プレゼンテーションの練習量」などが非常に優れていました。

ファイナルに上がることができた団体は、誰かを幸せにしたい!という思いで一生懸命活動しているということが十二分に伝わってきました。

KADAI INFOは鹿児島大学の皆さんをもっともっと幸せにできるようなメディアにならないといけないなと感じました。

 

PM5:00






 

全体の1位発表。

1位・・・東大みかん愛好会 さん

でした!

 

そして、

部門グランプリをいただくことができず落ち込んでいたKADAI INFOのメンバー3人がハッとする出来事が起きました。

 

「Leverages株式会社より団体協賛権、・・・・・KADAI INFO!」

 

【心の声】(????????!!!!!!!)

Aちゃん「え!今カダイインフォ呼ばれましたよね?!」
Bちゃん「呼ばれた呼ばれた!」
Cくん「ん・・・・・・・・・・・?(状況把握できていない)」

諦めかけてた私たちに希望の光が差し込んだのです!



 

1社の企業さんに「おもしろい活動だ」と言っていただき、協賛権をいただきました。
恐縮です。
これから頑張ろうと思いました。
さっきまでの絶望・不安・喪失感はどこへやら。
本当に単純です(笑)
これにて学生団体総選挙は閉幕。

 

 

東京で発表して、東京を感じてうらやましく思うことがうんざりするほどあったけど、
それは仕方のないこと。
鹿児島には鹿児島の良さがある。

鹿児島だからできること・鹿児島でしかできないことをたくさんして
もっともっと鹿児島、そして鹿児島大学をおもしろくするために
KADAI INFOはさらに磨きをかけていきます。

 


いつもKADAI INFOを愛用してくださる鹿児島大学生の皆さん、企業様、地域の皆様へ






皆様がいるからこそKADAI INFOは活動を続けられています。
本当にありがとうございます。
今回東京で学んできたことを活かしてさらに成長できるよう努めてまいります。
まだまだ未完ではありますが
今後ともKADAI INFOをよろしくお願いいたします。

 

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