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ブログ

どんよりとした日には、、、。

賢者屋キャストTOKYO (キャリア/教育)

3か月前

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    26

 

みなさん!こんにちは!賢者屋キャストのあみりんです!

 

最近はどんよりとした天気が続いて、気分もどんよりしてしまいますね(´;ω;`)

 

 

そんな曇りだったり雨だったり空の表情があまりよろしくないときはなぜか時間がゆっくり流れるような気がします。
きっと、私が小さいころから天気が悪い日は自然と家にいることが多いからそんな印象を受けるのかもしれません。。。

 

みなさんは、家にいるときどんなことをして過ごしますか?
宿題だったり、勉強だったり、ゴロゴロしたり、できることはたくさんあります。

 

その中でも私は読書(特に小説)をおすすめします!!!!!!!!

 

天気のいい日にお日様にあたりながら読む小説も心が躍りそうですが、
あえて天気の悪い日に家でゴロゴロするでもなく、やることをやるのでもなく本を読むことをおすすめします!

 

 

 

 

曇りの日に晴れの日の描写のある小説を読めたのなら、なおのこと最高です。
本から目を外して窓を見れば天気は悪い。
もう一度小説に戻るとそこには青く澄み渡った空がある。

 

 

そのギャップによってより一層小説にも現実にも親近感がわくのは、読書好きならわかってくれるはず!(笑)

 

 

 

小学生の頃初めて小説を購入して読んだのはどんよりとした曇りの日でした。
外にでて遊べないので、暇つぶし程度に買ったその本はまるで映画を見ているようで楽しくてあっという間に読み終わってしまいました。

 

 

集中していてふと時間を見ると「あ!もうこんな時間!?」ってなるときありますよね。

 

その「もうこんな時間か、、、」と現実に引き戻されるときに小説を読んでいると、まるで自分が小説の中の異世界から現実へワープしてしまったかのように感じます。

 

 

この感覚は旅行へ行って地元へ帰ってきたときにそんなに日が経っていないのに久しぶりに思えてしまう感覚にも似ています。

 

旅行へ行く大きな精神的メリットは日常から外れられるからだと聞いたことがあります。

 

しかし、私達学生には学校生活という非常に大きく重大なルーティンが存在しています。

その中で旅行なんてそうしょっちゅういけるものではありません。

 

そんなとき、天気が悪くなったら小説を読んでみてください。
自己啓発系の考えさせられるものではなく、現実からかけ離れた誰かが作った話を。

 

 

きっと雨の音が世界から煩わしい音をかき消して、いつもと違う景色と体験を見せてくれるはず。。。。

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