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ブログ

なぜ私たちがHARMOSを立ち上げたのか〜延原の場合〜

HARMOS (キャリア/教育)

3か月前

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    74

なぜ私たちがHARMOSを立ち上げたのか


〜延原の場合〜


HARMOS誕生秘話第2弾です。

今回は、メンバーの延原さんに聞いた話を書いていきたいと思います。

 

寂しい中学時代


 

私の家は五人兄弟。私は長女。

兄弟が多いので、親も子育てと仕事でバタバタ……

中学生となった私とゆっくり話す機会はありません。

「寂しい、でも困らせるわけにはいかない……」

兄弟や親を思う気持ちが、私の気持ちを閉じ込めてしまいました。

 

それに、私は小さい頃から人見知りが強く、なかなか他の人と話せませんでした。

友達も少なく、上手く自分の意見が言えませんでした。

家族とも、友達とも話せなくなってしまいました。

ずっと孤独感に押しつぶされそうになっていました。

 

きっかけは、マイプロジェクト


 

私が変わるきっかけとなったのが、「マイプロジェクト」

「自分を変えたい。もっと意見を言えるようになりたい。」

そう思って、マイプロに応募。

そこで、大平さんと出会ったのです。

大平さんが持っていた、お母さんのノートに共感しました。
※お母さんのノートについては、前回の記事を参照にしてください。

 

「このノートなら、今までみたいにお父さんやお母さんと会話できるようになるかも」

今までの寂しい気持ちを、行動力に変えていくためにHARMOSに参加しました。

 

皆さんに伝えたいこと


 

HARMOSに入って、親と会話が増えました。

他の人とも話ができるようになりました。

私は、まだ話が上手じゃないけど、ゆっくりと聞いてくれる人ができました。

 

皆さんにも、話を聞いてくれる人はきっといます。

だから、少し勇気を出して、話してみてください。

 

私たちも、応援しています。

 

あとがき


 

ここから大平に変わります。

延原さんは、最初すごくシャイな子でした。

でも、今ではたくさん相談してくれて、今では「HAMROSに入ってよかった」って言ってくれるんです。

リーダーとして嬉しい限りです……!

 

さて、次回の記事は、実際の私たちの活動について詳しくお話ししたいと思います。

お楽しみに!

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