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活動レポート

まちづくりにITから取り組む女性起業家に学んでみた

Loqui (キャリア/教育)

4週間前

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  • ページビュー数
    7

株式会社エニタイムズ (Anytimes Inc.)


056限目「角田千佳」学


~愚行移山~

1985年生まれ 東京都出身

慶応義塾大学を卒業後、証券会社に就職。その後、IT企業への転職をしたのち、2013年、株式会社エニタイムズを創業。

エニタイムズは、個人間スキルシェアサービス「ANYTIMES」を開発、運営している。家具の組み立てや掃除、犬の散歩など、日常のちょっとしたお願い事を簡単に解決してくれるサービスである。サービスを通じて、地域の人々の暮らしをサポートし、新しい働き方を創出するプラットフォーム作りを目指している。

今回インタビューさせて頂いた角田さんは、女性起業家です。角田さんが抱いていた、ある女性への憧れについてや、実際の起業に至るまでの思いを伺いました。
関連URL:https://www.any-times.com/

 

 

海外で気付いたまちづくりの重要性



―現在はどんな活動をしていますか?


昔って何か困ったらご近所さんに、旅行中のペットの世話や、子供の面倒見をお願いするという助け合いの文化がありました。ただ、現代になるにつれ、それが希薄化してきています。

「日常のちょっとした困りごとを、誰かに頼みたい。」けれど、近所の付き合いが少ないので頼めない、そういうことが増えましたよね。そこで、ちょっとしたことをお願いできるような近所のつながりを、まちづくりの観点から新しい形で再構築するために、インターネットを使ったサービスを作っているんです。

いわゆるクラウドソーシング・サービスのようにも思えますが、エニタイムズはインターネット上で完結するものではありません。直接、人と会って仕事をすることが基本で、インターネット上で完結する他のマッチング・サービスとは違っていますね。

コミュニティの人々の幸せを実現するまちづくり、そこに向かってエニタイムズでは日々活動しています。

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