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ブログ

もうすぐ三か月

学生団体おりがみ (オールジャンル)

1年前

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本日は、6月26日。私が上京して、学生団体おりがみに入ってからもうすぐ3か月が経過します。ということで、今回は学生団体おりがみに入って私が感じていることを書いていきたいと思います。

私が学生団体おりがみに入ったきっかけ


まず私が学生団体おりがみに入った理由ですが、大学入学当初はせっかく上京してきたからこそ地元ではできないことをやりたいという思いを強く持っていました。また、千葉でオリンピック・パラリンピック競技が開催されるということもあり何かしらの形で自分もオリパラにかかわりたいという思いもあり、学生団体おりがみに入ることを決めました。

おりがみに入って私が感じていること


学生団体おりがみに入ってからは、自分が今まで触れたことのなかった世界に触れられていることを実感しています。わずか2か月の間にも5月13日に開催されたパラリンピック競技体験会や6月4日に開催されたプチオリンピックなど様々なイベントに参加しました。その中では、ボッチャやシッティングバレーなどを実際に体験してパラリンピック競技に対する難しそうというような固定観念が変わりました。また、オリパラに対するイメージも今までわたしが持っていたイメージと大きく変わりました。一般的にオリパラというと大規模なスポーツの世界大会というイメージを持ちがちで、私自身もそのようなイメージを抱いていて見て楽しむものだと思っていました。しかし、実際に学生団体おりがみに入ってオリパラについて学んでいくにつれてオリパラには出場する選手だけでなくオリパラに向けた活動を通して私たち学生も参加するという形で関わることができることを知りました。この2か月の間でも冒頭で述べたようにオリパラ関連のイベントに参加し、以前よりも少しオリパラに近づけたような気がします。また、人とのつながりも大きく広がりました。普段のミーティングなどの会話の中で今まで自分が知らなかったことやこれまでなかった考えに触れることで視野が広がり、今まで自分のいた世界を狭く感じたりするようにもなりました。そして何よりも私が強く感じていることは学生の持つパワーの大きさです。イベントの企画から運営まで学生が自ら話し合いを重ねて形にしていくというのを目の前で見る機会ががこれまで多くなかったので毎回の活動が新鮮で1年後、2年後に自分も今の先輩のようになっていたいと思うことも多く、自分の置かれている環境に感謝する毎日です。

私が伝えたいこと


そんな恵まれた環境の中にいるのに友人に「学生団体おりがみっておりがみ折ってるの?」と聞かれることが多くもったいないなと感じることも多々あります。今日、私がこのブログを投稿した理由にはそんな学生団体おりがみについてもっと多くの方に知ってほしいという気持ちがあります。学生が何か行動を起こすきっかけはオリパラにかかわらず日常にあふれていると思います。そのきっかけに気づいて行動を起こすかどうかでその後は大きく変わると思う反面、そのきっかけに気づくことはそれほど難しいことではないと思います。私自身、学生団体おりがみという存在を知ったきっかけは何も特別なことではないしおりがみの活動自体も決して難しいことではなく誰にでもできることだと思っています。大学4年間は長くはないし大学生だからこそ経験できることというのもたくさんあります。私は、おりがみにかかわりながらいろんな人と出会い、今しかできないことを多く経験して4年後に充実した大学生活だったと言えるようになっていたいです。

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