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団体紹介

コントローラー濱田

Apatite (オールジャンル)

5か月前

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    130

 

こんにちは。

先日、仮免許の試験前の見極めで
交差点前のスピードの出し過ぎで見事に落とされてしまった押久保です。なんとか補習を通過し、仮免も無事受かったのですが…

先生からは「ちゃんとブレーキを踏もうね」とのアドバイスをいただきました。

そんな気がします。そしてなんだか、自分自身の人生について言われている気もしてしまいました。

僕は何かしら行動する上で失敗するときは大体アクセルの踏みすぎ、つまり周りを見ないで突っ走ってしまうときがあることです。

そんな僕にはブレーキを踏んでスピードをコントロールする能力を身につける必要がありそうです。

 

さて、本日はメンバーの濱田についてお話ししようと思います。

濱田は、僕がメンバーの中で一番付き合いが長いメンバーです。



※写真:廃校文化祭スーパーボールすくいにて破れまくっているのにふちでなんとか取ろうと往生際が悪い濱田

 

 

濱田とは高校1年から3年までずっとクラスが一緒でした。

けれども実際は、高校時代はあまり話したり遊んだりするような仲ではなく、まぁ距離感的には「いれば話す」のような関係でした。(もしかしたら濱田はそう思っていないかもしれません。)

高3のときは、わりとよく話していた方だと思いますが、
僕の記憶の限りで高1で彼とした会話は
文化祭準備のとき

濱田「ペンキとって」

押久保「はい(ペンキを渡す)」

濱田「ありがとう」

これだけ。
他にもあったかもしれませんが、記憶にないのです笑笑

で、なんでそんな関係の濱田を僕がApatiteに誘ったというと、何だかんだで視野が広いんですコイツ。

で、僕は逆に視野が狭いのです。
正確に言うと、アクセルの踏みすぎで周りをよく見ないんです。

Apatiteは僕がアクセルを踏んで、危なくなりそうなときは濱田が必ずハンドルをきるか、ブレーキを踏んでくれます。

彼がいなかったらApatiteはとっくに事故でなくなっていたでしょう。

メンバー同士(主に僕と誰か)が対立した時、

話題を変えたり仲介するのも濱田。

ミーティングなどで口数が少ないので、何も考えてないようにみられがちだけど、頭は誰よりも回っていて、冷静に場を分析できる。

とても信頼できる仲間です。

 

 

 

 

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