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団体紹介

メンバーの想い①

学生団体 確原色 (オールジャンル)

1か月前

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    134


メンバーの確原色に懸ける想い


学生団体確原色 青森本部代表 舛谷一成(マスヤイッセイ)です。

最近は、仙台市のコワーキングスペースの立ち上げに加わったり

このTASUKAKEサイトの学生運営事務局マーケティング戦略部でも関わっている人間です。



↑別の活動用のプロフィール写真です(笑)

私の主軸である、「学生団体 確原色」への想いを書きます。



現在は仙台市の大学に通っていますが、

青森県青森西高等学校の第51回卒業の生粋の青森県民です。

 

大学進学の為青森を離れて、早2年が過ぎました。

青森市から400km離れた土地から見てみると、青森は魅力が改めて多かったと感じました。

その一つは、『高校生の力強さ』でした。



青森県は他県が言われている通り、田舎です。

でもその代わり、狭いコミュニティは一人が本気になると伝染し

より大きな本気へと膨れ上がる。


でも、一つ問題がある。


「それだけ、頑張っている。本気で何かに挑んでいる人たちを、周りは中々気付かない」

いくら狭いコミュニティだからといって、

別のコミュニティになってしまえば知らないものは知らない。

 

『いくら成果を出しても周りが知らなければ、それはやっていないことと同じである』

当たりまえ、世の中の常識である。これは俺の一つのポリシーです。

そう、あれだけ本気で頑張っている高校生を

知らないだけで無かったものとなってしまう。

 

社会に出てしまえば、それは当たり前。数字が全て。


 

ただ考えてみてください。

社会で数字を求められる前に、何かやりたいことを認めてくれた人間がいたはずです。

それは多ければ、多い方モチベーションが上がる。

でも、その環境は無い。

でも作れる


環境は作れます。本気になれば。

 

今現在運営に関わったスタッフは、延べ約50名。

パフォーマーとして出演した高校生は、延べ約400名。

お客さんとして、見に来てくださった方は、延べ約1200名。

 

全て合わせた延べ人数はなんと

約1700名


少なくとも、これだけの人たちには高校生の本気は見てもらえた。

3年かけてこれだけの人たちに、『本気』を伝えることが出来たのであれば

10年かけて作り上げたものは、恐らく「当たり前の環境」になります。

 

だから私は「確原色」を団体化した。

絶対に「知らなかった」とは言わせない。

スタッフも、出演者も、来場者も本気になれる・感じる

そんな学生団体です。

 

以上長くなりましたが、学生団体確原色 青森本部代表

舛谷一成でした!

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