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活動レポート

世の中の問題を解決するため教育に携わる やりたいことから将来のキャリアを描いた男に学んでみた

Loqui (キャリア/教育)

3週間前

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  • ページビュー数
    4


045限目「白田直也」学


認定NPO法人 Teach For Japan CEO

~自分が大好きなコトを語れる大人になろう~

1987年生まれ 神奈川県出身

中学生のころから教員を志して東京の大学に入学。就職活動を経験し「卒業後すぐ教員になる」という考えから一転、2010年に民間企業である楽天へ。入社1年目から新人賞を受賞するなど活躍をみせるが、徐々に社会人の現実に疑問を抱き、在職中に教育関係者と民間人との交流を促すイベント企画団体homeroomを主宰する。そののち、2012年からTeach For Japanのフェロー1期生として、プログラムに参加し教師を勤める。その後も教育分野でフリーランスとして活躍し、2016年6月よりTeach For Japan のCEOに就任。

*Teach For Japanとは
Teach For Japanは、多様な経験と教育への情熱を持った人材を、教師として学校現場へ派遣しています。一人でも多く、子ども達と向き合い続ける大人を学校現場に増やしていくことで「すべての子どもが素晴らしい教育を受けることのできる社会」の実現を目指している団体です。

民間就職、公務員、起業、教員・・・・・・キャリア選択に悩む学生も多いのではないでしょうか。今回取材させていただいたのは、白田直也さん。「教育」を軸として柔軟にキャリアを変更、現在はTeach For JapanのCEOとして、教育現場の前線に立ち続けています。「やりたいこと」から将来のキャリアを描く、そんなキャリア形成のヒントが得られるかもしれません。
関連URL: http://teachforjapan.org/

大人って楽しくなさそう


―教員を目指すようになったキッカケは何ですか?


中学生のころですね。自分の将来について考える授業があったんです。『世の中の問題を解決できたらいいな』という思いから、『教育を通じて人がより幸せを感じられる社会を創りたい』と考えるようになりました。やはり当時の担任の先生の影響は非常に大きかったですね。その先生も社会人を経験してから教員になった方で、僕に“先生として”ではなく“人間として”接してくれていました。僕が一番悩んだときに手紙と2冊の本をくれたことを今でも覚えています。先生が自分のことを本気で想ってくれているのをずっと感じていました。この経験から“成長期に関わる大人の重要さ”を実感しましたね。もともとあった想いに加えて、その先生の影響から教員を目指すようになったんです。


 

続きはLoquiのサイトへ

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