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活動レポート

人生を変えた留学経験者に学んでみた

Loqui (キャリア/教育)

6か月前

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  • ページビュー数
    26


057限目「黒木翔平」学


 
日本ワーキングホリデー協会 留学カウンセラー

~さあ、人生を変える留学に出発しよう!~

1992年生まれ 宮崎県出身

熊本大学の文学部に在学中、ワーキングホリデー制度を利用して約1年ドイツへ留学。
日本に帰国後は、主に九州の学生を対象として留学サポートを行う学生団体「ABConnect」を設立。

大学卒業後は、日本ワーキングホリデー協会にカウンセラーとして就職し、現在に至る。

今回のインタビューでは、黒木さんがワーキングホリデーに行くまでの経緯と、渡航した前後でのご自身の変化を中心にお話を伺いました。
関連URL:https://www.jawhm.or.jp/

 

挫折だらけだった大学受験



―黒木さんは、高校生の頃はどんな学生でしたか?


ずっとソフトテニスをしている部活動生でした。

高校では理系で、有機化学が好きだったので、3年生になった大学受験のころは農学部を受けようと思っていました。ただ、国立の二次試験で数学をどうしても受けたくなくて…...。そこで推薦を取ろうとしたんですど、落ちてしまったんですね。

実は、高校1年生のとき、文系を志していたので、教育分野に関心がありましたが、当時の担任の先生のアドバイスで、結局理系を選択していて......。

それもあって、前期試験で教育学部を受けたんですけど、また落ちてしまい挫折ばかり…...。

後期では、教育学部を募集しているところが少なく迷いました。迷う中で、3年間で一番好きな科目を考えた時、日本史が好きだったことを思い出したんです。

そしたら、当時の尊敬する日本史の先生から「教育学部に行くより、歴史学科で日本史を勉強する方が、より深く学べる」というアドバイスをもらって、文学部を受けようと決意しました。

大学では結局、日本史ではなく西洋史に関心を持ちましたが!笑

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