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代表大森の記事が、日本経済新聞で取り上げられました!!

学生団体SBC (キャリア/教育)

10か月前

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    77

インターンは半年以上 ベンチャー、新卒確保へ充実  日本経済新聞 2017年9月30日

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10月に内定式を開く大手企業は多いが、中小・ベンチャーの採用活動はまだ続いている。今年の新卒採用は空前の売り手市場で、学生の人気は大手に集中。新卒採用に苦戦するベンチャーでは、学生により関心を持ってもらえるようにインターンシップ(就業体験)を充実させ、半年以上のコースを増やしている。学生にとっても企業と長期の関係を築き、理解を深められることから就職後のミスマッチが少なくなると好評だ。

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上記の記事から分かるように、就職後のミスマッチを少なくする一手段として、長期インターンシップが注目されています。

インターンシップの本来の目的である「学生と企業の相互理解」の役割を果たす長期のインターンシップは、人手不足の労働市場で今後よりいっそう期待されるでしょう。

それでは学生は、働きたい企業を見極め、内定をとるために、インターンシップに参加することは必ずしも必要なのでしょうか?

当団体の考えとしては、そうではありません。在学期間中に学生がするべきことは、自身の絶対的な基準となる、価値観を見つけることだと考えるからです。

大学を卒業すると自立するために、働かなければなりません。40年間という長い時間を使うことになるので、自分が納得できることを仕事にしたいものです。

その「納得できる」という部分が、価値観に関わってきます。

価値観を見つけるためにはどうすればよいのでしょうか?

方法は、大きく2つです。

①過去を遡ってみる。

②新しい経験をする。

①の「過去を遡ってみる」は、人生の大きな出来事を思い返し、「楽しかった点」、「つらかった点」をあげ、なぜそう感じたのか?、なぜ行動したのか?を考えることです。

しかし、多くの学生にとっては価値観を見いだせるような、大きな経験をしている人は、少ないと思います。

したがって、当団体では②の「新しい経験をする」ことを推しています。

何がやりたいかは、分からないけど興味あることを一つずつ一定期間頑張ってみる。これを繰り返すことで、ある程度自分の価値観が浮き彫りになることでしょう。

当団体は、社会問題をビジネスで解決する人が集まるコミュニティです。

理由は分からないけど、社会問題に興味がある、方法は分からないけど社会問題を解決したいなど思っている学生、一度当団体に遊びに来てはいかがでしょう?

団体に興味がある方、下記アドレスにメールください。お待ちしております。

学生団体sbc広報担当

sbcommunity.student@gmail.com

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