「an」学生応援コミュニティ <TASUKAKE> supported by 賢者屋

バイト探しはan(アン)

新規登録

ログイン

利用規約個人情報の取り扱いに同意して
SNSアカウントで登録する

  • Twitterでログイン・登録
  • Facebookでログイン・登録
  • LINEでログイン・登録

コラム・記事

歩き終えました!糸島三都110キロウォーク

iTOP(アイトップ) (地域活性)

5か月前

  • 42
  • ページビュー数
    233

 

またもやあの地獄のイベントに参加した松本です。

今日歩き終えて、今記事を書いています。ヘトヘトですね笑

 

前回は、ひたすら地獄だった印象しかありませんでした。
しかし、今年は、「一味」違う110キロウォークを体験できたので、その点を記事にします。

そもそも、糸島三都110キロウォークとは、
糸島半島55キロのコースを2週するという、日本一完歩率の低いクレイジーイベントです。
実行委員長が多分「雨男」なため、毎年雨が降ることで、(かすかに)有名です。

今年と、去年お違い(松本が歩いて思ったこと)

①天候
毎年雨でしたが、今年は晴れ。それどころか快晴。
むしろ日差しが痛いくらいの中での開催となりました。

雨が降らなかったことで、
靴の中がぐちゃぐちゃになってマメができやすくることもなく、
夜の峠で、濡れた体のために凍えることもありませんでした。

加えて、「空」と「糸島の自然」とがマッチした絶景もたくさん見れました!
本当に元気が出ました!(星空は、写真に納められず)

▼左:加布里漁港付近で見た夕日 右:海岸沿いで見た朝日と霧のコラボ



②孤独でなかったということ

去年は無理をして、先輩の早いペースに食らいつこうとし、1週で失速。
それ以降は、ずっと1人で歩いていました。ペースメーカーもいないし、話す相手もいない。
自分に負け始めれば、どこまででも自分に負けてしまいます。
時間が長かったです。辛かった。

それに比べ、今回のイベントは瞬時に終わりました。笑
(もちろん苦しんで27時間かかりましたが)

まず、約75キロ地点の加布里漁港までは、iTOPの仲間とともに歩きました。
(そこから、私だけペースダウンをして、iTOP内ビリでゴールテープを切ったわけですが。

仲間がいる!というのは本当に強いことだと実感しました。

70キロまでは、すぐに終わりました。

 

私がiTOPの仲間集団から離れた後も、沿道の方、ボランティアスタッフの方、一緒に頑張る選手の方と話しながら、進んで行で行きました。その結果、「意外に早く歩き終えたな」という感情を持てたわけです。

③楽しかった!

苦しいのは苦しかったです!
(スタート前から怪我していた右足首は、105キロもの間、私を悩まし続けてくれました。昨年よりその点は辛かったです。)

それでも「楽しかったなあ」という印象です。

②でも買いた通り、人とのコミュニケーションを楽しめたからかなーと思います。
人と話すことって実はいろんな効果があるそうで。
それらの効果のいくつかが、私を苦しみから救ってくれたのだと思います。

 

 

iTOPの活動理念は、「学生と地域がつながるまちづくり」ですが、
この「つながり」の大切さをおも知る2日間でした!!

 

取り急ぎの報告です。
詳しくは、近日くろうまる予定!
ご興味のある方は、そこも合わせてお読みください!(^ ^)

 

「応援する」ボタンを押して、
歩き終えました!糸島三都110キロウォークを応援しよう!

応援数が増えると表示順番があがって
協賛が受けやすくなるよ♪
さらにSNSで応援を投稿すると、協賛確率がUP!

関連ニュース

Loading...

このニュースの応援メンバー

この団体を応援する

Loading...

このニュースを応援する

Loading...

このイベントを応援する

Loading...

このキャンペーンを応援する

Loading...

このページを応援する

Loading...

おすすめバイト

学生団体・サークルの所属学生にオススメのアルバイト掲載中!