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活動レポート

活動記録~⑤講演会その1【ルワンダ×日本】新潟の若者がつなぐ!!~今私たちができること~

RWAN-JA (ボランティア)

9か月前

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    28

みなさんこんにちはRWAN-JAです!

 

本日お伝えする活動は、マリールイズさんをお招きした講演会です。(2017/5/27)

マリールイズさんは、NPO法人ルワンダの教育を考える会の理事長を務めており、福島県を拠点として母国ルワンダの支援活動を15年間されています。

詳しくはこちらから↓

http://www.rwanda-npo.org/

現在もちょうどルワンダへ視察に行かれています。



彼女は、1994年におきたルワンダ紛争におけるジェノサイドを経験した方です。

その経験から、命の尊さ、教育の大切さを訴える活動を全国で行ってきました。

2014年8月には、ルワンダと日本の相互理解の促進活動が認められ、外務大臣表彰を受けました。

 

私たち学生メンバーは、RWAN-JA結成後にマリールイズさんのお話を聞く機会がありました。

その内容はあまりにも悲しくて、涙が流れました。

ですが、命の尊さを説き、そして子どもたちの教育環境を改善しようとまっすぐに活動してきた

彼女の姿に心打たれて、自分たちにできることは何なのかを真剣に考えるきっかけになったように思います。

同時に、自分の周りの人たちを大事にしたいと思う気持ちが強くなったように感じました。

 

自分たちのこのような経験があったからこそ、同じように一般の方にも

彼女の経験、想いを知ってもらいたい。

何かを感じてもらいたい。

私たちが平和のためにできることって何なのか?考えてもらいたい。

もしかしたら、支援の輪がさらに広がるかもしれない。

 

このように考え、平和を考えるワークショップを含む講演会を設けることとなりました。

その名も【ルワンダ×日本】新潟の若者がつなぐ!!~今私たちができること~

すごくポジティブな講演名だと思いませんか?^^



↑ワークショップ中の様子

 

おっと、思い入れの強い講演会だけに説明が長くなりましたね。

次の記事で、当日の様子を紹介いたします。

 

RWAN-JA 市川

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