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コラム・記事

海外旅行のハードルは低い! 旅へ出るのに勇気が出ない人へ伝えたいこと

ライターの集い (メディア)

2週間前

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こんにちは。ライターの集い「たびにまりすと」のあやかです!

春休みも残すところあと数週間になってしまいました。今年こそは海外に行ってみたい!でも、ちょっと怖いし、英語話せないし…と勇気が出ない方はいませんか?

私が初海外でおすすめする国々は、金銭的にも時間的にも、難しくないところばかりです。今回は、海外へ出たい人へおすすめの国と、ハードルが低い理由をご説明させていただきます。

 

もくじ

1. 海外へ出たい人へおすすめの地域・国

2.国内旅行より安く済む国が多い

3.フライトは電車よりも短い

4.英語は使わなくても伝わる

5.VISAなしで入れる国は190ヶ国

 

1. 海外へ出たい人へおすすめの地域・国



〇バンコク(Thailand)

仏教の人口が多いタイは、日本とは違い街のさまざまなところに寺院があります。バンコクは日本人宿が多いことや、電車が発達している、またタクシーの代金が安いという理由で、初めての海外におすすめできます。また、食事は日本では珍しい香辛料が使われている料理が多く、料理に馴染みはないですが、優しい味付けのものが多いので、食べやすいと思います。パクチーや辛い味が苦手な人は、注文時に言っておけば、抜いてもらえるので安心です。

〇台北(Taiwan)

台湾は日本(成田空港)からのフライトが約4時間30分とアクセスがいいです。また、日本人向けの中華のような味付けで辛いものもありますが、日本人にあう味付けの料理が多いので、食べ物で合わない心配はありません。日本人観光客も多いので、日本語のメニューを置いているレストランもあります。また、夜市では台湾のローカルな面を楽しむこともでき、治安の良さも含めておすすめしたい国です。

〇セブ島(Philippines)

常夏の島は、フィリピンにあるセブ島は以外にも日本から直行便を使って4時間で行くことができます。フィリピンの中でもダントツで治安がよく、かつ物価が東南アジアの中でも安いのがおすすめの理由です。透き通るターコイズブルーの海でマリンアクティビティをするも良し、ネイルやマッサージなど自分磨きをするも良しです。また、日本では食べられない珍しいフルーツもぜひ食べてみてください!

 

2.国内旅行より安く済む国が多い



みなさん海外旅行という「そんなにお金が無いし…」や「バイト代じゃ足りない」そう思っていませんか?もちろん海外なので、ほとんどの場合フライト代がかかります。ですが航空券代は、2~3ヵ月前から購入するなどひと工夫を加えることで、ぐっと支出を抑えることが可能です。

北海道や沖縄など、自分の住んでいるところから遠い旅行先を選ぶと海外でなくても航空券代はかかります。LCCで航空券を購入すれば、国内を移動するのと大して変わらない金額で旅行先までいけるんです!

また、東南アジアなどを選んだ場合、多くの国が日本より物価が低い国です。そのため、海外旅行に行くと、国内では意外とかさむ食費が抑えられるという利点もあります。

 

3.フライトは電車よりも短い


「海外って旅行先に行くまでに飛行機を使うから時間がかかる…」というイメージもあるかと思います。ですが、上記の【1. 海外へ出たい人へおすすめの地域・国】でも記載したように、近い国では4時間から5時間で目的地まで着いてしまいます!

「あれ。以外と早い…」と思いませんか?

なぜなら私は大学から実家に帰省するのに電車とバスを乗り継いで6時間かけて帰るからです。直行便の航空券なら乗っているだけで、乗り換えもなく、落ち着いて作業をしたり、お昼寝していたらあっという間に着いてしまう時間です。青春18きっぷのような電車を使った旅もいいですが、同じ時間でかなり遠くの国まで行くことができるんです!

 

4.英語は使わなくても伝わる



海外旅行へ際の心配の1つは英語ですよね。英語が話せなくても、最小限の単語で海外を楽しむことはできます。もちろん日本より言語が伝わらないことで、不便なこともあるかもしれませんが、現地の人とのやり取りや、伝えられた時の嬉しさも含めて、海外旅行の醍醐味です。また英語が第一言語ではい国も多いため、中学生レベルの英語が話せたら十分です。実際に「英語話せなくても、むしろ日本語とジェスチャーで伝わる!」という旅人も多いです。

 

5.VISAなしで入れる国は190カ国



「パスポート・ランキング」という、ビザなしで渡航できる国や地域の数を順位付けしたランキングがあります。日本は2018年に同率1位だったシンガポールを抜いて、ランキング1位になったのです!

1番最近ではミャンマー が、2018年10月にビザなしで渡航できるようになり、それによって日本人がビザなしで渡航できる国や地域の数は、合計190カ国になりました。

ビザなしで入れない国は、手間とお金をかけてビザを申請しなければなりません。日本人に生まれただけでラッキーですよね。

 

まとめ

お金や時間や、その他の理由はあるかもしれませんが、とりあえず何も考えず航空券「ポチッ」としてみるのが1番の近道です。

これだけネットが普及しているので、だいたいの情報はググッたら出てきます。春休みはまだ数週間残っていますね!まだ今からでも気軽に行ける国はたくさんあります。

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