「an」学生応援コミュニティ <TASUKAKE> supported by 賢者屋

バイト探しはan(アン)

新規登録

ログイン

利用規約個人情報の取り扱いに同意して
SNSアカウントで登録する

  • Twitterでログイン・登録
  • Facebookでログイン・登録
  • LINEでログイン・登録

活動レポート

激アツの学び場 -4月定例会- を開催しました!

iTOP(アイトップ) (地域活性)

7か月前

  • 38
  • ページビュー数
    171

月に一度の全体会。今日、西都公民館で開催しました!



  

 

2時間という短い時間。

しかし、
【Contents】
・プレゼンテーション講座
・新歓・公認化について報告
・文章講座
・プロジェクト報告&質疑応答 ×5
となかなかに盛りだくさんな内容。

各プレゼンターの皆さんも質の高いコンテンツを用意してくれました。

 

報告を除いて、今日の勉強内容を少し紹介します!

<プレゼン講座>

「プレゼンのタイトルをどうしよう」と思うことはありませんか?
そういう時には、「プレゼンを聞いた後の相手の行動」をタイトルにすると、掴みバッチリ!

例 )これがわかれば、プレゼンが上手くなる!(⬅︎今日の講座のタイトル)

プレゼンを通して、相手に「行動」を起こさせることをイメージ。
そのために、プレゼンの流れは、
ホラーストーリー → 希少性 → 魅力 を意識する!

例)
【ホラーストーリー】 プレゼンができないと、「仕事ができない人」という印象を与えることも汗
【希少性】 しかし、あまりプレゼンの勉強をできる機会は少ないですよね…
【魅力】 今回のこの講座では、たくさんの参考文献をもとに、なるべく分かりやすくまとめて見ました!
この機会に、一緒に勉強をしましょう!

▼プレゼン講座の様子


 

<文章講座>

文章を書く時、必ず、伝えたい相手がいる。
しかし、大学生は、それを適当に捉えがち(笑)
→  教授は頭がいいから、適当に文章を書いても理解してくれるやろ

どんな文章でも、相手のことを考えて、「自分自身が読みたくなる文章」に仕上げることが大切!

そのためのテクニックとして、書いた文章を、「物理的に違う角度で眺めてみる」方法もある!
例)ワードで書いた文章を、プリントアウトする。LINEで送ってみる。
そうすることで、違った角度から、ノリで書いていた文章を推敲できることも。

他にも、文の切れ目を意識すること。「子ども、子供、こども」などの同じ言葉の表記は統一する!など多数のテクニックがある。
▼文章講座のワーク。拙い文章をペアで推敲!
  

「応援する」ボタンを押して、
激アツの学び場 -4月定例会- を開催しました!を応援しよう!

応援数が増えると表示順番があがって
協賛が受けやすくなるよ♪
さらにSNSで応援を投稿すると、協賛確率がUP!

関連ニュース

Loading...

このニュースの応援メンバー

この団体を応援する

Loading...

このニュースを応援する

Loading...

このイベントを応援する

Loading...

このキャンペーンを応援する

Loading...

このページを応援する

Loading...

おすすめバイト

学生団体・サークルの所属学生にオススメのアルバイト掲載中!