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ひとこと

自分が考える集団について

学生ドリームプラン・プレゼンテーション東京 (イベント)

2か月前

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    16

 

巷でよくチームだのみんなだの、そういった類の言葉をよく耳にする。


確かに外に繰り出して見ても、複数人で固まって行動している人を見る機会はごまんとある。


だが技術革新の進んだこの昨今、わざわざ集団に拘る事があろうか?

極端な話、理論上は一人で生きていくことも可能なのである。

名作ドラマとして名高い「3年B組金八先生」で「人」という漢字は人と人が寄り添い合う光景を描いたものであると定義されていたが、堺雅人が演じる「リーガルハイ」では人が歩く姿が文字として写されたものであると描かれていたことも記憶に新しい。


話を戻そう。この国は集団主義の傾向が強いと言われている。(アメリカでは個人主義)

私自身もつくづくそのような風潮は肌で感じており、海外旅行に行くとその文化の違いを感じられることも多い。

この日本で過ごした20年間は集団でいることを絶対解として押し付けてくると感じられる人間たちに翻弄されてきた。彼等にとっての正解はそうであるから致し方のないことではあるのだが、それは人間の多様性を無視していると指摘せざるをえないであろう。


この要因を考えたときに日本の教育構造の変遷だけではなく、第二次世界大戦だとか、高度経済成長期であるとかそういった日本の歴史全般にレンジを広げて虫の目と鳥の目のようにミクロとマクロの視点から複雑に分析する必要があるのだが、残念ながら私の頭ではとうとう解決を得ることはできなんだ。

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