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活動レポート

自分の感覚を大切に 国際協力をテーマに掲げるマルチコミュニティデザイナーに学んでみた

Loqui (キャリア/教育)

2か月前

  • 43
  • ページビュー数
    16


033限目「加藤翼」学


 
Multi-Community Designer

〜目の前の人を大切に〜

加藤翼 Kato Tsubasa

1990年生まれ。千葉県出身。25歳。

Earnex Lab Tokyo代表。Business×Design×Philosophy×Technologyと様々な分野のコミュニティデザインがライフワーク。学生時代に国際協力の分野における学生団体のプラットフォームを創設。その後JICA、外務省、世銀、国連との協力を重ね、2012年 IMF・世界銀行年次総会、2013年 TICAD V(アフリカ開発会議)、One Young World Summitなどで日本ユース代表を歴任し、ユースからの提言活動を実施。他、計9カ国で国際開発案件、IT案件、スタートアップ案件を取り扱う。その後Boston Universityへの留学を挟んで卒業後、外資系コンサルティング会社へ入社。1年目からアメリカ、タイに駐在し海外プロジェクトを担当。現在は通信制の美大にも通いながらコンサルティングワークと自身の団体運営を両立する、パラレルキャリアのエバンジェリスト。

今回、お話を伺ったのは、加藤翼さん。
現在は外資系コンサルファームで働いていて、今年が2年目の年になる。学生時代から『国際』というキーワードで活動されていた加藤さん。国際会議の日本代表としても多くの場で活躍してきた加藤さんの原点とモチベーションはなんだろう。
033限目に迫りたいと思う。

 

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