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ブログ

緊急時にプライバシーはあるのか!?

賢者屋キャストTOKYO (キャリア/教育)

12か月前

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    46

こんにちは!
今日から賢者屋キャストとして働かせていただくこととなった

獨協大学2年の河内陽太郎です!

よろしくお願いします!

 



 

昨日の夜、賢者屋から家に帰ろうと新宿駅山手線のホームに行ったら倒れている女性を見かけました。

すでに二人ほどが近くにいて様子を見ている状況でした。

 



私は救急法救急員という

人が倒れてから救急隊が来るまでにできる対処を知っているという資格を

持っているので、こういう状況の時に行動するのは比較的慣れています。

東京に通っていると、地元の群馬にいるときより非常事態に遭遇することは多いです。

 



すぐ駆け寄って安全の確認をしたり、呼吸体温返答顔の動きなど様々な情報からするべきことを判断します。

幸いにも本人の意識があり、受け答えも可能だったので大ごとには至らずにすみました

 

 



しかし、私が駆けつける前も、倒れた方とお話ししている間も

周りを通り過ぎる人はジロジロと見てきます。

 

緊急事態にプライバシーはないのでしょうか?

 

 

倒れたのが若い女性だったので、全員が物珍しさだけで見ていたわけではないと思います。

 

私も処置するときは最大限の配慮をしているつもりですが、駅のホームのような死角のない人の多い場所だとどうにもなりません。

 

普段人をジロジロと見続けるのは”失礼”に当たる行為なのに、

その人が倒れた瞬間、そこが緊急事態に変わった瞬間

その人はジロジロと見てもいい人に変わると勘違いしている人がいます。

 

映画GANTZの冒頭シーン、線路に落ちた青年を多くの人がそのまま見ていたシーンは、悔しくも「よく表しているな・・・」と思ってしまいました。

 

 

気になるのも分かります。見たい気持ちもわかります。

でも、あまりジロジロ見ないであげてくださいね。

 

 

河内陽太郎

 

 

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