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インタビュー

I.S.A.〜全国400人の仲間と世界をつなぎ、そして切り開く〜

TASUKAKE運営 (オールジャンル)

1か月前

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    400

 



I.S.A.の活動理念

I.S.A.の理念とは、日本各地の学生たちが各々の学校の枠にとらわれずに様々な国との文化交流や対話を通じて、相互理解を深めることで、国家、人種、信条を始めあらゆる垣根を越えてお互いにより深い絆を築く。 そして、幅広い視野をもって、各国間、ひいては世界全体に存在する誤解などを消去し、国際的な相互理解を深め、「世界平和の達成への貢献」に努めることです。私達I.S.A.は1934年設立から今日まで、この理念を達成するために相互理解を深めるために海外に行き現地の学生と交流したり、日本に来た外国人の学生と交流したりするなど国内外様々なところで日々活動し続けています。

具体的な活動事例

I.S.A.での主な活動は大きく支部内活動、プログラム等の支部外活動、組織内交流の3つに分けられます。1つ目の支部内活動では、I.S.A.の全国7支部それぞれで海外の料理を作るなど海外にゆかりのあるイベントを行ったり、日本にいる留学生と交流したり、国際関連の知識を身につけ世界で活躍できる人材になるための活動など各支部特色のある様々なこと日々行っています。

2つ目の支部外活動では夏休みや春休みなどの長期休みに国内外で国際交流ができる様々なプログラムを行っています。外国の方とディスカッションしたり、日本の観光地を一緒に周遊したり、フィリピンにボランティアに行ったりとI.S.A.では長期休みに多種多様なプログラムがあるので様々なことに挑戦できます。この長期休みには、東南アジアをはじめとする様々な国に行ける海外派遣事業も行っており、毎年多くのI.S.A.の学生が海外に行き現地の学生と交流しています。

3つ目の組織内交流では毎年5月、9月頃にI.S.A.全国合宿というものを行い、全国のI.S.A.会員と交流することができます。この全国合宿では、みんなが仲良くなるための企画や、長期休みにあるプログラムの紹介なども行われます。全国のI.S.A.会員が集まるのでとても多くの人と交流でき、全国に友達を作ることができます。全国合宿の楽しさから、毎年多くのI.S.A.がこの全国合宿を楽しみにしています。

団体としてのこれからの夢・目標

私達I.S.A.のこれからの大きな夢はI.S.A.の規模をさらに大きくすることです。なぜならば、規模を大きくしてよりたくさんの学生が海外に行き国際交流したり、日本に来た外国の方と国際交流したりするなど外国の文化や人に触れる機会が増えると、それまであった誤解なども解け、より幅広い視点を持った国際的な相互理解が深まった学生が増えると思うからです。それが達成できると私達の理念達成にも近づくと考えているからです。そのため私達はI.S.A.の規模をさらに大きくしたいと考えています。そのために現在I.S.A.では海外派遣のプログラムを新設するなど新たなことに挑戦したり、改革などを行っています。

このように、今I.S.A.ではこの夢を達成しようとする大きな勢いがあります。その勢いを加速させ、夢を叶えるためには、新入生の新たな発想やパワーがとても大切だと考えています。是非私達I.S.A.と一緒に活動し、共に様々なことにチャレンジしていきましょう!

I.S.A.会長インタビュー



⑴I.S.A.に入ったきっかけはなんですか?

I.S.A.に入会したきっかけは、友だちの誘いでした。英語が好きで、サークル選びも、英語が使えてなおかつ楽しそうなサークルを選びたいと思っていたので、私にI.S.A.はぴったりでした!

 

⑵I.S.A.で一番楽しかった時はいつですか?

学生ツーリズムサミット(WYTS)に参加した時です。我が団体が主催しているものであり、私のターニングポイントになりました。憧れの先輩たちに囲まれてディスカッションができたことで、自分の課題や長所がわかりました。

そして、理想の集団のあり方も学ぶことができました。これが私がI.S.A.の会長になる上で原点となった、最も楽しい時でした。

 

⑶I.S.A.会長としての今後の目標は?

I.S.A.には、たくさんの挑戦者がいます。プログラムの実行委員長をしていたり、支部長として支部をまとめたり、日夜努力を惜しまないチャレンジャーたちを、暖かく見守り、何かあったら責任をもって守りぬく人になりたいです。

 

⑷I.S.A.会長が考えるI.S.A.の魅力は??

先程も述べましたが、たくさんの挑戦者で溢れているところです。

自由であり、たくさんの挑戦、たくさんの個性に溢れた集団です。

みなさんも是非、学年問わず、私たちの仲間になりませんか?

 

事務局長(I.S.A.副代表)インタビュー



⑴I.S.A.に入ったきっかけは?

韓国留学後、日韓学生交流ができる日韓学生会議(JKSC)を見つけて入るしかないと入会を決めました!初めはどんな団体とか何も知らずに入りました(笑)

 

⑵事務局長が考えるI.S.A.とは?

事務局長としてではなく個人的な意見ですが、I.S.A.を通して賢くさせてもらったなって思います!普通の学生生活を送っているだけでは出会わなかったであろう考え方や見方が身につきました!I.S.A.とは青春です!!(笑)

 

⑶I.S.A.で一番楽しかった瞬間は?

一番を決めるのは難しいですが…強いて言うなら私は日韓学生会議(JKSC)の実行委員(プログラムを運営しているメンバー)として実行委員会で集まり、活動していか日々が一番仲間を感じられて、充実してるな、楽しいなと思ってましたね!

 

⑷事務局長が考えるI.S.A.の魅力とは?

同じように国際交流をしたいと考える大学生にたくさん出会えることですね!英語バリバリの子、英語があまり得意でない子、スペイン語ができる子、社交的な子、内気な子、本当いろんな人がいます。でもみんな求めてるのは国際交流をしたいってことです!仲間と一緒にするからこそ楽しいいんだなって感じさせてくれました!

 

I.S.A.神戸支部長インタビュー



⑴I.S.A.に入会したきっかけを教えてください!

私は高校三年生の時にホームページを見てI.S.A.を知りました。大学に入ったら海外に行きたい!国際交流がしたい!海外の友達を沢山つくりたい!と思っていました。そこで見つけたのがI.S.A.です。関西学院大学では部活動となっているので、サークルではなく部活動ということにも惹かれました。このように、私は大学に入る前からI.S.A.に入ることを決めていたので、入学後すぐにI.S.A.に入会しました。

 

⑵I.S.A.に入って成長できたと思えるとこはどんなとこですか?

私はこれまでプログラムの実行委員を二度経験しました。また、関西学院大学ブランチの部長も去年務めていました。参加者という立場ではなく、運営側に立つことが多かったので、物事を一から考え、計画し、それを実行するという力を身に付けることができました。また、色んな人と話をする機会がI.S.A.には沢山あるので、「人と話す力」「人の話を聞く力」「人に話を伝える力」を伸ばすことができると思っています。私は今年でI.S.A.歴3年目となりますが、まだまだI.S.A.で自分を成長させることができると思うので、これからもI.S.A.で楽しみながら今の役職を頑張りたいです。

 

⑶I.S.A.神戸支部では、どんなことしてるんですか??

私の所属する関西学院大学ブランチの「ブランチ活動」では、日本語でのディスカッションや留学生との交流企画などをしています。各大学によって活動内容が異なっています。また、「支部会」では日本語でのディスカッションに加え、ディベートや留学生との交流など、幅広く様々な活動をしています。さらに、料理企画や他支部との合同企画など、楽しい企画が沢山あります。

 

⑷I.S.A.神戸支部長にとってのI.S.A.の魅力はなんですか?

異なる背景を持つ人たちと意見を交わすことで、新しいことを知り、人との輪が広がることです。また、I.S.A.は私の夢を叶えてくれる存在でもあり、その先の夢への後押しをしてくれる存在でもあります。何かをやりたいという強い思いがあれば、何でも出来てしまうのがI.S.A.です。他にも沢山魅力はありますが、魅力はその人が経験してようやく伝わるものだと思っています。な・の・で!ぜひ皆さんI.S.A.に入って私たちと一緒に魅力を感じましょう!

 

インタビュー(I.S.A.岡山支部長)



⑴I.S.A.に入ったきっかけは??

I.S.A.に入ったきっかけは海外に行きたかったからです。私の大学での大きな目標は「新しいことに挑戦する」です。大学では新しいことに挑戦する過程で、新たな人に出会い、新たな体験をし、新たな学びを得ることで、今までなかったような価値観を自分の中に生み出したいと考えています。その最たるものが「海外に行くこと」でした。私はそれまで海外に行ったことがなく、海外に行って今とはまったく違った生活をすることで自分の知らない世界を見つけられると思ったからです。そうして大学でサークルを探しているとき、たまたま友達に連れられ、このI.S.A.というサークルを見つけました。そして、自分の掲げた目標の達成につながると思い、入ることを決めました。

 

⑵I.S.A.に入って最も良かったと感じた時は??

正直、選べません。私は今まで二つのI.S.A.のプログラムに参加しました。一つはフィリピンでの国外活動があるプログラム(ISAP)で、もうひとつは国内活動のみのプログラム(WYTS)です。一つ目の方は初めての海外、初めてのホームステイ、初めての生活環境、と始めてのことばかりでした。それが自分にとってかけがえのない経験で、新たな価値観の創出につながったと思います。しかし、もうひとつの方も新たな体験こそすくなかったですが、さまざまな考え方をもつ仲間たちとディスカッションをしていくなかで、自分にはなにが足りないのか、自分はこれからどうなりたいのかをとても考えさせられました。この二つともが自分を成長させてくれ、また、楽しい時間を与えてくれました。なので、どちらかを選ぶことはできず、この二つのプログラムに参加してるときが一番よかったときです。

 

⑶I.S.A.岡山支部ってどんなことしてるの??

岡山支部では、英語を使った企画やディスカッションといった硬いこともしてる一方で、スポーツ企画や料理企画、ハロウィンには仮装をしたり、クリスマスにはみんなでプレゼント交換をしたりと楽しく、みんなが仲良くなれるようなこともしています!その甲斐あってか、岡山支部は学年関係なくみんな仲がよく、アットホームな雰囲気があるのが特徴です!

 

⑷I.S.A.岡山支部長にとってのI.S.A.の魅力は?

私が思うに、I.S.A.の魅力はプログラムに参加することで得られる充実感や達成感だと思います。プログラムでは実行委員長が中心となり、みんなが同じ目票に向かって一丸となります。そして、プログラムが終わるとみんなそれ以降も関係が続くほど仲良くなっています。プログラム中は楽しいこともありますが、つらいときやきついときもあります。しかし、それを乗り越えて得られる充実感や達成感は言葉では言い表わせないほど大きいです。充実感や達成感なら、他のサークルや部活でも味わえるのでは?と思われる方もいると思いますが、しかし、I.S.A.で得られるそれは他のサークルや部活とは次の三つの点で異なります。

一つ、全国のいろんな考え方をもつ人が集まる点。全国7支部、いろんな目的を持った人がおり、みんな多種多様な考え方を持っており、そういう人たちと触れ合うことで新たな価値観が芽生えます。二つ、海外の人と多く関われる点。I.S.A.は国際交流を主な活動とする学生団体であるがゆえに、さまざまな国の人と関わることができます。三つ、プログラムに参加するたびに新たな人と出会える点の三つです。毎回、プログラムに参加する人は異なります。そのため、プログラムに参加するたびに新たな出会いがあります。以上の三点からI.S.A.では他のサークルや部活とは違った充実感を得ることができるのです!

 

ISAP実行委員長インタビュー



I.S.A.のプログラムの一つであるISAP(フィリピンでボランティアを行うプログラム)に参加したきっかけは?

わたしがISAPに参加したいと思ったきっかけは、他の海外ボランティアとの違いを強く感じたからです。元々海外ボランティアに興味を持っていたのですが、なかなか勇気が出ず、参加を見送っていました。そんなこんなで大学生になり、何か新しいことに挑戦しようと思っていた時に、ISAPの存在を知りました。ISAPは学生が作り上げる海外ボランティアであり、活動内容を自分たちで考えることができる、柔軟性の高い団体です。また、国外活動前に、参加者全員で数回合宿を行い、仲を深めることもできます。特にこの2点に魅力を感じ、参加を決心しました。

 

⑵ISAPってどんなことしてるの?

ISAPは、協働を通して自他共に成長することを目標として掲げています。そのため、日本人とフィリピン人が、文化の垣根を超えて協力し合える活動が大きく2つあります。1つ目は、School Activity(子供達に授業を行う)です。まず国内で日本人スタッフがレクチャー内容を話し合い、決定します。それを国外でフィリピン人スタッフに共有し、訂正を重ねた後、小学校で授業を行います。2つ目は、Workです。授業を行う小学校校内に、建物を建設します。やったことのない作業ばかりですが、指示に従って皆で協力し合います。

また、スモーキーマウンテン(ゴミの山)に訪問し、ウェストピッカー(ゴミを集めて生計を立ててる人)の家族に質問したり、ホームステイをしたり、ミッションゲームをしながら街を散策したりと、異文化を感じることも出来ます。

 

⑶ISAPの魅力とは?

ISAPの魅力は、きっかけに溢れていることだと思っています。例えば、人と出会うきっかけ、自分の意見をきちんと伝えるきっかけ、異文化と比較するきっかけ、自分を見つめ直すきっかけなどです。ISAPを通して見つけたきっかけが、それぞれが変わるターニングポイントとなり、成長への第一歩を踏み出すことの出来るような活動だと思います。

また、活動メンバーとかなり仲良くなれることも魅力の一つだと思います。全国から集まった仲間が、国外活動までに月1で集まり、1泊2日の合宿を行います。その上、国外活動でも異国の地でお互い助け合って生活をするので、何でも言いえる最高の仲間が作ることが出来ます。

 

⑷ISAPをして良かったと思えることは?

ISAPをやって良かったことは、自分の成長を感じられたことです。沢山の方々との協働を通して、自分の長所や他人の尊敬すべき点が見えてきたり、沢山の子供と触れ合うことで子供が好きになれたり、何よりもあたりまえのことが一番の幸せだと気づくことが出来ました。ボランティアと聞くと、先進国が途上国のために知識や技術を提供するような一方通行の関係だと思っていましたが、そうではなく、ISAPを通して、両者共に与えられる立場であり、成長できる場がボランティアであると感じました。これはISAPが学生が自分たちで作り上げるボランティア団体であり、試行錯誤を繰り返した結果だと思います。ISAPは私を大きく成長させてくれた活動であり、これからも貴重な経験値として残り続けると思います。出会った仲間やこの経験を大切にしたいと思える素敵な団体に出会えて幸せだなと思います

 

 

 

I.S.A.7支部

東京支部

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-s-a-日本国際学生協会東京支部

名古屋支部

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-s-a-日本国際学生協会-名古屋支部

京都支部

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-s-a-日本国際学生協会-京都支部

大阪支部

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-s-a-日本国際学生協会-大阪支部

神戸支部

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-s-a神戸支部

岡山支部

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-s-a-日本国際学生協会岡山支部

九州支部

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-s-a-日本国際学生協会九州支部

 

I.S.A.5大プログラム

西日本国際学生経済事業(IWWJ)

https://tasukake.weban.jp/archives/group/i-w-w-j-06

日韓学生会議(JKSC)

https://tasukake.weban.jp/archives/group/jksc58

国際学生会議(ISC)

https://tasukake.weban.jp/archives/group/第64回国際学生会議

学生ツーリズムサミット(WYTS)

https://tasukake.weban.jp/archives/group/wyts

国際協働プロジェクト(ISAP)

https://tasukake.weban.jp/archives/group/国際協働プロジェクト-isap

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